芸術祭ショー

開催 2021年10月30日(土) 17:00から

お知らせ

芸術祭ショー(The WMDF Show)は、「はこだて国際民俗芸術祭」のスタッフがアフター・コロナの開拓者として、世界をつなぐオンラインショーです。

キッチン nosukeya|ボンバングー|あんずケア株式会社|てまわしオルガンKINO|roots|函館三育小学校|NPO法人工房・虹と夢|有限会社山中保険事務所|金城雅之|ならてぃぶ函館|株式会社アイズ|秋山電気設備|七飯ほんちょう保育園|株式会社シンプルウェイ|株式会社ジャパントレーディング函館|中華料理 李太白|えほんカフェひっぽ|ダイニングSURF|バルーンパフォマー キック|医療法人社団慈友会望ヶ丘医院|有限会社北海道・函館moomoo-taxi|みなかわ調剤薬局|株式会社ダスキン北任|Performer GHOST|高野和哉|五稜郭タワー株式会社|日通ガスサポート株式会社|有限会社道南セキュリティサービス|しらかば薬局|株式会社クリーンチェック

助成

この事業で配信する「オンラインで大船遺跡の魅力を発信」は、イオン北海道株式会社発行の「ほっかいどう遺産WAON」の助成により制作しました。

芸術祭ショー(2021)

  • 2021年10月30日(土)17:00から
  • YouTube Live – 無料
  • バーチャル芸術祭 – 無料
  • デジタルスポンサーパスによる寄付を募集しています

1. 芸術祭YouTubeチャンネルに登録・公式Twitterをフォローしよう

あらかじめ、芸術祭YouTubeチャンネルに登録しましょう。当日はYouTube Liveでアーティスト動画や、トーク・パフォーマンス・バーチャル芸術祭の見どころなどを配信します。

トラブルの情報を含めて、芸術祭公式Twitterを更新します。フォローをお願いします。あわせて応援メッセージを募集しています。ハッシュタグ #wmdfshow2021 をつけてツイートしてください。

2. 当日はパソコン・Macからバーチャル芸術祭に参加する

バーチャル芸術祭のウェブページは、当日ご案内します。

まずは指定されたウェブページに飛びます。ニックネームを入力しログインすると、バーチャル芸術祭に参加できます。パソコンまたはMacからご参加ください(残念ながら、モバイルアプリは今年の「冬」以降に対応予定です)。

バーチャル芸術祭は「スペイシャルチャット(Spatial Chat・スペチャ)」を利用します。その「練習用」サイトを用意しました。

名前とプロフィール(任意)を入力
ブラウザがカメラとマイクの許可を求めてくるので、許可してから参加
アバター(自分のアイコン)をステージ動画に近づけると音が聞こえてきます

練習はPC/Macをお使いください(モバイル非推奨)

偶然、同じタイミングで、誰かがログインしているかも知れません(笑)。そのときは、アバター同士を近づけると、相互に会話ができます。

3. 参加者同士で「会話」できます

当日はアーティストの動画やライブの視聴、フードやグッズの購入、参加者同士で会話することができます。バーチャル元町公園のほか、さまざまなルームが用意されます。自分のペースで芸術祭の雰囲気をお楽しみください。

開発中の会場イメージ

企画案

  • 過去の芸術祭のビデオを解説
  • もぐフェス食べ歩き中継
  • オンライン「ワールズ・ミート・バー」
  • 函館夜景・裏夜景中継
  • イベントの主催者と対談
  • 世界夕焼けリレー
  • 24時間リレー作曲 など

まずはアイディアを出し、実現できそうなものから、タイムテーブルに埋めていきます。

もしアイディアがありましたら、芸術祭公式ツイッター(@wmdforg)あてにメンションしていただければありがたいです。

ちかぢかハッシュタグを決めて、共有可能なコンテンツを募集するなどしたいと思います。

スタッフ募集

この新しくてエキサイティングなスタイルのフェスティバルに、スタッフとして参加しませんか? 私たちは常にスキルを持った人材を求めています。

イベント前には、バーチャル会場のセッティングや、送られてきた映像のチェックなどをお願いします。

イベント期間中は「目と耳」として、たくさんあるイベント会場の中で、物事が順調に進んでいるかどうかをチェックしたり、起こっている面白いやり取りを見逃さないようにします。

もしスタッフとして芸術祭ショーを手伝ってくださる方がいれば、「芸術祭スタッフ申込専用フォーム」からお申し込みください(別窓にGoogleフォームが開きます)。

  • 製作著作:一般社団法人ワールズ・ミート・ジャパン
  • 制作:株式会社ヒトココチ、株式会社蓮
  • 協力:函館市、有限会社グレアトーン、北海道教育大学函館校地域プロジェクト